気のせい、だろうか殺気を感じる

 30, 2013 21:08
de
hi2
mizuiro
ここのハートの形になる影も見ものですが 本当の魅力それはこの川 釈迦院川といいます ここに立ってみると判りますけど すごいパワーを感じます

あぁ 今日も 終わっちまう

 27, 2013 19:30
soraururi
砂時計の砂は止まらず 

お話してますか?

 26, 2013 19:54
obasann

森の精霊

 25, 2013 19:29
komoregi
木漏れ日の形が 精霊に見えてきましたか?

観光と歴史 どこを見るか

 24, 2013 19:09
zidai
昔の大工さんの仕事です この接木 これこそロマンを感じます 目を瞑ると職人の会話が聞こえてきそうです

いいね 下から見たほうが

 23, 2013 21:19
hasisita
昔の人のほうが デザインのセンス良いかもよ

一瞬 、 染まる

 22, 2013 20:08
saikou
車のテールランプで 色が変わる瞬間 シャッターを押す

何処へ儚く消えるのか?

 21, 2013 19:21
ma

あれは改札口に捨てた 二人の昨日

 20, 2013 19:18
2
夜のほうが ドラマチックですな

あの途 歩いて手を振れば

 19, 2013 19:49
同じ列車に乗ることさえ無く
強烈に懐かしい

熊本城の観光と歴史的魅力のバランス

 18, 2013 20:49
kannkou
戦国時代の日本が好きなのだ

熊延鉄道という名の幻

 17, 2013 19:20
taiko
熊本と延岡(宮崎県)を結ぶ鉄道を計画していたが頓挫 実現せずその遺構として 岩つっぱり という名の 六角形のトンネルが存在する そこを撮りに出かけました そこがとても良いのである お楽しみにー

夜の足跡

 16, 2013 15:46
aasi
k-5買って 夜の撮影が俄然楽しくなってきました でも不審者にしか見えない 気をつけねば

職人魂

 15, 2013 18:18
silati
熊本城の屋根に乗ってた鬼瓦です 本物です もうひとつペアになってます もう完璧な仕上がり
たぶん この町で一番の職人が殿様に頼まれて 気合入れて作ったんだろうなと推測します 傍で見ますと生きていてその亡骸ではないかと思うくらいの出来栄えです 職人の魂がここに入ってる

風もなく波もなく 

 14, 2013 19:44
ひなぐうみ

静かなる叫び

 13, 2013 21:04
しずかな
夜の桜を撮る その妖しさを写真に収める 毎年チャレンジしとりますが 今年も納得するものを撮る事は出来ませんでした でも前進してるようにも思います だから また来年だ

ちらリズムタワー

 12, 2013 19:41
ちら
城下町に降りて 建物を意識すると なんだか 今も昔も変わんない そうです 支配欲 上に上にと建てていく
そして下界を見渡して 天下とったぞーと思うわけです

想えば遠くへ来たもんだ

 11, 2013 20:37
busi
お互い がんばろうよ
やなぎ
別れの季節です
yorusar

時の門

 08, 2013 16:45
時の門

文化財を魅せるという事

 07, 2013 20:15
rouka
ちょっと言いたい

忘れませんよ

 06, 2013 21:04
huleri- saiou

ただいまー おかえりー という奇跡

 05, 2013 19:51
okaeri
憶えていますか? あー忘れないよ

春ですなぁ

 04, 2013 19:42
hadau
熊本城にわざわざ 江戸の町のミニチュアの写真を撮りに城に登るのだ 

去っていく全ての者へ手を振りながら

 03, 2013 19:31
sannp
散歩写真にて

勝負 夜桜写真

 02, 2013 20:23
yoru
おもっきり ぶれてます 手持ちでいきますよー さぁ いきまっせー

思い出運ぶ人 

 01, 2013 07:15
sigoto
そして フェリーは消えちゃいました 形あるもの全てです そうです この俺さえも 今生まれた赤ん坊も100年後には消えちゃいます でも 思い出を残したいそんな思いが カメラという存在です

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