エスカレーターのサイドを赤にするセンスに嫉妬さえ感じる

孤独の外でみた風景

 26, 2017 09:26

ビルのひとつひとつの光にはそこで、怒られながら家族のため生活のために働く人達が
居る、そして手前の遊具で遊ぶ声その対比になんだかジーンとくるのだ。

日本の男達の女性に求める要望と現実

 13, 2017 10:51

横浜のレンガ倉庫にかんざしが売ってありました、昔の日本髪を結っていた時代のアクセサリーだ、その頃の女性は着物を着て露出を少なくして、男に想像させる手管を持っていた。
この想像させるこれが大事なのだ、全国の女性に言いたいミニスカートもそれはそれで嬉しいけどあえて隠す事で色気を醸し出すテクニックを勉強してください、いやほんとにそう思う。

夕焼けも美しいのだが 人が歩く ただそれだけで良い画に成ると思う


眠りにつく前、こんな事を考えた。
俺が今突然心臓が止まり荼毘に付された後の世界だ、世界は一ミリも変わらない、子供たちも年老いてその孫達が「人生ってなんだ」としょうもない悩み事を抱え、惚れては振られやがてその子供の健康を願い或日心臓が止まる。なんだか解らんけど涙が出そうで まぁいいや そういう事だ

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